アキュエラ水素水7.0ppmってどうなの?

アキュエラ水素水7.0ppmってどうなの?リアルな口コミ・評価がこれだ!

 

 

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同じ高濃度の水素水(7.0ppm)を生成できるセブンウォーター水素水7.0ppmのリアルな口コミ・評価は!を是非ご覧ください。

 

 

 

 

高濃度水素水として、今、非常に注目を浴びているのが、アキュエラ水素水7.0ppm!

 

アキュエラ水素水7.0ppm

 

 

その場で作ってその場で飲む!」という発想の水素水で、最大7.0ppmという高濃度の水素水を口にすることが可能!アルミ缶、アルミパウチで長時間閉じ込められた水素水を実際に口にする時は、一般的に0.1〜1.2ppm程度と言われているので、その数値を比較しても、如何に高濃度であるかがお分かり頂けるでしょう!

 

 

2013年2月28日号の週刊文春の記事『夢のアンチエイジング商品水素水論争に最終結論!誌上実験でわかった「本物」と「偽物」』(注:現在リンク切れです)でも、水素水5.0(水素水7.0ppmの旧名称)が取り上げられ、医療現場でも使用されている「プロ仕様」の水素水として紹介されています。

 

 

 

同じく、高濃度の水素水(5.0〜7.0ppm)を生成できる製品、「セブンウォーター水素水7.0ppm」も実際に試してみました。あわせてご覧ください。

 

アキュエラ水素水7.0を取り寄せて、実際に試してみました!

 

実際に作って飲んでみた!

早速、このアキュエラ水素水7.0ppmスターターセットを手に入れ、「その場で作った水素水をその場で飲んで」みました。
以下、その報告と評価です。

 

 

水素水7.0ppmは、このような箱に納められています。
アキュエラ水素水7.0ppmスターターセット

 

@溶存水素濃度判定試薬 x 1個
A水素発生キット(スポイト x 2個、カプセル x 2個)
B超過飽和水素発生剤 x 30包
C専用耐圧ペットボトル x 2個、
Dペットボトルキャップ x 2個

 

 

作り方を簡単に説明すると、
@付属の500ml耐圧ペットボトルに、上から3.5cmほどを残して水(浄水、ミネラルウォーター等)を入れます。
A付属の水素発生キットに水素発生剤を入れ、専用のスポイトで少量の水を加えて発生キットのカプセルに入れます。
Bそのカプセルを@の水の入ったボトルに入れて固く蓋を閉め、発生する水素が抜けないようにします。
C2〜3分程待つと、カプセルの中から水素が発生。その水素がボトルの中に充満していきます。
D水素の発生が止まったらボトルを30秒程強く振って、ボトル内に溜まった水素と水をシェイクして混ぜ合わせます。
Eこれで高濃度の水素水が完成。

 

 

ちょっと分かり辛いですが、水素発生の模様を写真に撮ってみました(↓)
アキュエラ水素水7.0ppmで水素水を作る!

 

@水素が発生する前
A水素発生中
B水素発生後の状態
C水素発生前の水位(ボトルに付けたマーカーの所)
D水素発生後の水位(ボトルに付けたマーカーより下がっている)
真ん中のAでは、水素発生キットのカプセルの中から水素が発生しているのが分かります。徐々に水位が下がり、ボトルを触ると固くなっていきます。つまり、ボトル内に水素が充満していることが分かります。

 

水素が含まれていることが確認できます!

水素水7.0ppmスターターセットには、「溶存水素濃度判定試薬」が付属しています。これは、水素の存在・濃度を目視で確認できる判定試薬。出来上がった水素水にこの試薬を入れると、色がブルーから透明に変化するのが確認できます。これで、実際に水素が含まれている水であることが分かります。

 

普通の水道水には水素が含まれていないため、青色のまま
普通の水には水素が含まれていないため、試薬判定は青色のまま

 

 

作った水素水に判定試薬を注入したところ(↓)。透明になっていくことが分かります。
アキュエラ水素水7.0ppmで作った水素水では、試薬が透明に!

 

何滴まで透明かという注入する試薬の量によって、水素水の濃度が簡単に分かるようですね。

 

 

出来上がった水素水(↓)をよく見ると、細かい気泡がたくさん!見るからに、従来の水素水とは違う!
アキュエラ水素水7.0ppmで作った水素水。気泡が一杯!

 

 

実際、自分で作った水素水を飲んでみると・・・
水素の気泡が口の中で弾けるような感じがして、従来の水素水とは何だか感触が違います!
(あくまでも、個人の感想です!)

 

アキュエラ水素水7.0ppmの実力は?

■試薬で水素の濃度を確認しても、高濃度であることが分かる。
■実際飲んでみても、従来の水素水とは感触が全く違うように思える(個人の感想)。
■医療の現場でも使用されている。
ことから、このアキュエラ水素水7.0ppmは、かなりの高濃度水素水であることは、間違いなさそうです。

 

アキュエラ水素水7.0ppmのスターターセットに添付されていた資料によれば、水素水の濃度は、生成後の状態によっても違うようです。例えば、
◇上記のようにして作った、作りたての水素濃度は約5.0ppm
◇強く振る(シェイク)前の状態でそのまま冷蔵庫に入れ、24時間後に取り出して素早くシェイク。その状態だと約7.0ppmの水素水が得られる。
と記述されています。

 

いずれにしても、このアキュエラ水素水7.0ppmは、アルミパウチ型の水素水と比べて、かなり高濃度の水素水を生成できると言えるでしょう。

 

ところで、気になる価格は?

ここで気になるのが価格。濃度が高い分、価格も高いのでは?と思っちゃいますよね。

 

30包の水素発生剤が入ったスターターセットの価格は、6,800円(税込)。単純計算では、227円/包

 

このスターターセット以外に水素発生剤定期コース(30包 x 2)というのがあり、こちらは12,800円(税込)。つまり、214円/包。約500mlの水素水が1回214円で飲めるのですから、かなりお得です!

 

こんな心配も不要!

この水素水が良いなと思ったのが、飲料の中に溶かし込むパウダー式のものではないということ。
酵素ドリンクの中には、水素発生溶剤を溶かし込む方式のものがありますが、やはり含有物がどうしても気になります。
このアキュエラ水素水7.0ppmは、純粋に水素を発生させ、その後自分でシェイクして水素水を作るというもの。しかも、水素を発生させる水素発生剤と飲料は完全に分離されていますので、含有物のことは一切気にする必要はなさそうです!

 

出張・旅行にも携帯できる?!

このアキュエラ水素水7.0ppmの水素発生剤と発生キットは、小さくしかも軽量。だから、出張や旅行に出かける時に、必要な数の発生剤をカバンにしのばせることも可能。つまり、携帯が可能!それ程かさばりません。

 

問題はボトルなのですが、付属の耐圧ボトル以外にも、コンビニやスーパーで販売している耐圧がありそうな500mlのペットボトル飲料(お茶・スポーツドリンク等)のものが使えます。このボトルを使って、出張先・旅行先でも作りたての水素水を飲むことも出来るという訳です。

 

尚、浄水以外にも、お茶、スポーツドリンクなど、好きな飲み物で作って飲めるというところも、有難いです!

 

ただ、難点はこれ!

難点は、自分で水素水を作らなければならないということ。
短くても、約10分程度の作業が必要です。7.0ppm近くのかなり高濃度の水素水を期待するなら、24時間程度の時間がかかります。

 

水素水を作ることが面倒だと思う方、時間をかけられない方には、このアキュエラ水素水7.0ppmはちょっと不向きかもしれません。

 

こんな方におススメ!

従って、
◇高濃度の水素水に、とことんこだわる!
◇水素水を作ることに、煩わしさを感じない!
という方には、このアキュエラ水素水7.0ppmはとってもおススメ!

 

まとめ

◇「その場で作ってその場で飲める」高濃度水素水!
◇ボトル内で水素を発生させ24時間冷蔵庫に保存しておけば、7.0ppmという高濃度の水素水を生成できる。
◇価格も、1包あたり214円(但し、定期購入コースの場合)からとかなりお得。しかも1包で約500mlの水素水を作ることが出来る。
浄水のほか、ミネラルウォーター、お茶、スポーツドリンク等、好みの飲料に合せて水素水を生成可能。
◇水素発生剤や発生キットは小型軽量なので、出張や旅行等にも携帯できます。

 

 

水素たっぷりの高濃度水素水を、あなたも飲んでみませんか?